sustainabilityJTBグループのサステナビリティ

2050年CO₂排出量ゼロをめざし、
持続可能な交流創造事業に挑戦

JTBグループでは、事業活動における環境負荷を段階的に削減し、2050年度までにカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出量実質ゼロ)を目指しています。その実現に向けて、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造するすべての事業を持続可能なものとするために、カーボンニュートラルに関する長期目標(2050年)と中期目標(2030年)を設定しています。
経営理念「地球を舞台に、人々の交流を創造し、平和で心豊かな社会の実現に貢献する」のもと、地球規模での環境の変化を捉え、交流を創造する全ての事業を持続可能なものとするため、サステナビリティ推進に取り組んでいます。交流する人が増えるほど地域や人種、環境の課題が解決し、さらなる社会の発展につながる持続可能なツールズム産業をリードしていきます。

環境と未来のためにともに歩んでくださる皆さまへ

このたびは弊社のカーボンニュートラルの取り組みにご賛同賜り、誠にありがとうございます。
皆様の温かいご支援が、持続可能な環境と未来に向けて大きな力となります。
つきましては、感謝の気持ちを込めて、以下の形で御礼申し上げます。

Jークレジット制度の活用

1口5,000円から承っております。

口数はお客様のご意思により自由にお選びいただけます。
ぜひ、未来の環境づくりにご協力ください。

※J−クレジットは国の認証制度です。
詳しくはこちら

J−クレジット制度の特徴

J−クレジット制度を活用し、森林の育成や二酸化炭素の吸収・固定の促進、間伐などの適切な森林経営活動に貢献できます。

メリット

サステナビリティに貢献

森林保全や環境保護への取り組みに貢献できます。

CO₂削減に貢献

森林経営活動への投資により、CO₂削減に直接貢献いただけます。

感謝状

オフセット証明書を取得できます。

ご賛同企業名の掲載

新拠点ビルのサイネージと本サイトにて、ご紹介いたします。

カーボン・オフセットの仕組み

カーボン・オフセットとは、日常生活や経済活動において避けることができないCO2等の温室効果ガスの排出について、まずできるだけ排出量が減るよう排出削減努力を行い、どうしても排出される温室効果ガスについて、排出量に見合った温室効果ガスの削減活動に投資すること等により、排出される温室効果ガスを埋め合わせるという考え方です。